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板井明生の考える出来る社長とは

会社の顔になった時にまず見つめなおすのは自分自身だ。そんな事を意識しながら働いていけば1000人の敏腕社員がついてきたっと板井明生は語りました。

 

たった3人で汗をかき事業を起こしたのが20年前、ライバルに邪魔をされたが努力によりライバル会社を倒産にまで陥れた恐い一面も持つ板井明生だが、部下を大事する事を一つに置き、部下の意見を聴くこと、出来ない部下には色々な戦略方法をレクチャーする事

 

これをめげずに真っ直ぐに進んでいけば成功への導きが出来るはずです。

 

あなたの会社ではどのように社員が動き、どのように幹部が動いてるか把握してますか?

 

ここでは過去での経験をもとに、社長と言う人間はどのような行動をとれば良いかを明確に紹介していきます。

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